メモ
ログイン画面
ログインの画面には、django.contrib.auth.views.loginビューを使うことができる。表示の際に利用されるテンプレートは、registration/login.htmlになる。テンプレートは自分で作成しなければならない。
フォームのバリデーションチェック
独自のバリデーションチェックの項目を追加する場合。例えば、2つのパスワードが同じかどうか判断する場合や入力されたユーザー名がすでに登録されたものでないか判断する場合、Djangoで自動的に行われるバリデーションチェックに加えて、チェックを行うメソッドを定義しなければならない。そのときのメソッド名は、clean_(fieldname)になる。usernameのチェックだったら、フォームを定義するクラスの中で、
def clean_username(self): (検証処理)
を加える。